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[2021/04/07] 第30回日本ナイル・エチオピア学会学術大会 公開シンポジウム 「アフリカと日本を世界農業遺産でむすぶ:人新世におけるアグロエコロジーの 保全にむけた対話」(4月17日)

第30回日本ナイル・エチオピア学会学術大会 公開シンポジウム 「アフリカと日本を世界農業遺産でむすぶ:人新世におけるアグロエコロジーの保全にむけた対話」 *一般参加歓迎(日本ナイル


[2021/02/20] 共同研究が発展したプロジェクト(令和2 年度/FY2020)

「東南アジア研究の国際共同研究拠点」(IPCR)の公募共同研究からは、そこでの成果にもとづき発展プロジェクトを構想し、競争的資金を獲得した方々が毎年生まれています。以下では、「東南


[2021/02/18] パンデミック下の介護・医療現場で働く外国人スタッフの意識を探る

大野 俊(清泉女子大学文学部地球市民学科教授、京都大学東南アジア地域研究研究所連携教授、ハワイ大学公衆衛生研究所外部教授) 2020 年度、所属先の清泉女子大学から、人生で最初で最


[2021/02/12] 公募(2021年度):共同研究及び出版の公募フォームを公開しました。

2021年度 共同研究および、出版の公募を開始しました。 詳細はこちらをご覧ください。 https://ipcr.cseas.kyoto-u.ac.jp/20201-koubo/


[2021/02/05] 令和2年度 (FY2020) 年次成果報告会

2020年度の共同利用・共同研究拠点「東南アジア国際共同研究拠点」の年次研究成果発表会を下記の要領で実施いたします。 令和2年度(FY2020)東南アジア研究所共同利用・共同研究拠


[2020/06/15] 令和2年度 「東南アジア研究の国際共同研究拠点」共同研究・公募出版 採択結果のお知らせ

令和1年度 「東南アジア研究の国際共同研究拠点」共同研究・公募出版 採択課題 https://ipcr.cseas.kyoto-u.ac.jp/20200615-2/


[2020/02/21] 第9 回地域研究コンソーシアム登竜賞

研究概要 2019 年度より始まったIPCR タイプIV(萌芽型)共同研究「移民・難民の表象分析と多様なアクターによる映像実践──アジア・アフリカにおける比較研究──」(代表:王柳


[2020/02/21] 第8 回名古屋大学石田賞

研究概要 2019 年度からIPCR タイプIV(萌芽型)共同研究「移動者がホームにもたらすもの──中国と東南アジアにおける人口移動と送り出し社会の変容──」の代表者をつとめる堀江


[2020/02/21] 2019 年度 クリタ水・環境科学研究優秀賞

研究概要 2017-2018 年度にIPCR タイプIV(萌芽型)共同研究「1960-70 年代カンボジア王国におけるプレック・トノット多国間電力開発灌漑計画の形成史に関する研究」


[2020/02/21] タイプVIIによる若手研究者の国際集会派遣(令和1年度 FY2019 新規)

「東南アジア研究の国際共同研究拠点」では、2016 年度に、若手の国際集会派遣を支援する「タイプVII」を創設した。 その背景には、年次成果報告会の総合討論で、若手研究者へのさらな


[2020/01/30] 公募(2020年度):共同研究及び出版の公募フォームを公開しました。

2020年度 共同研究および、出版の公募を開始しました。 詳細はこちらをご覧ください。 https://ipcr.cseas.kyoto-u.ac.jp/open_recruitm


[2020/01/24] IPCR「移民・難民の表象分析と多様なアクターによる映像実践 ―アジア・アフリカにおける比較研究」第1回研究会 「地域研究と映像の交差、他者表象を考える」開催(2/17)

京都大学東南アジア地域研究研究所・共同研究会(IPCR)「移民・難民の表象分析と多様なアクターによる映像実践 ―アジア・アフリカにおける比較研究」の第1回研究会「地域研究と映像の交


[2020/01/17] 平成31年度 (FY2019) 年次成果報告会

2019年度の共同利用・共同研究拠点「東南アジア国際共同研究拠点」の年次研究成果発表会を下記の要領で実施いたします。 平成31年度東南アジア研究所共同利用・共同研究拠点 「東南アジ


[2019/12/26] IPCR「中国と東南アジアにおける政治経済的変容と女性の移動」第5回研究会

京都大学東南アジア地域研究研究所・共同研究会(IPCR)「中国と東南アジアにおける政治経済的変容と女性の移動」の第5回研究会を開催します。 どなたでも自由に参加できるオープンな研究


[2019/12/20] 「中国と東南アジアにおける政治経済的変容と女性の移動」第4回研究会のご案内

台湾の国立交通大学から簡美玲氏を招聘し、京都大学東南アジア地域研究研究所・共同研究会(IPCR)「中国と東南アジアにおける政治経済的変容と女性の移動」の第4回研究会を開催します。


[2019/07/16] 令和1年度 「東南アジア研究の国際共同研究拠点」共同研究・公募出版 採択結果のお知らせ

令和1年度 「東南アジア研究の国際共同研究拠点」共同研究・公募出版 採択課題 https://ipcr.cseas.kyoto-u.ac.jp/r1_saitaku_kadai/


[2019/02/15] 東南アジアにおける「応答性の政治」

見市 建(早稲田大学大学院アジア太平洋研究科・准教授) IPCR タイプⅣ「近い将来のプロジェクト形成を目指す萌芽型共同研究」で、「東南アジアにおける『応答性の政治』(2016-2


[2019/02/15] タイプVIIによる若手研究者の国際集会派遣 (平成30年度 FY2018 新規)

「東南アジア研究の国際共同研究拠点」では、2016 年度に、若手の国際集会派遣を支援する「タイプVII」を創設した。 その背景には、年次成果報告会の総合討論で、若手研究者へのさらな


[2019/02/15] 出版

平成27〜28 年度の資料共有型共同研究(タイプⅢ)「村落潜在性データ(PODES)と国勢調査データを活用したインドネシア村落の社会変容に関する広域把握」(代表:古川文美子、神戸大


[2019/02/15] VII-2. 参加報告 アメリカ宗教学会(AAR)2018学術大会

川本佳苗(京都大学・東南アジア地域研究研究所 連携研究員) 2018 年11 月17 日から20 日にかけて、アメリカのデンバー会議場にて、アメリカ宗教学会(AAR)年次大会が開催